2011年11月06日

朝の定期便&夜の不定期便合併号 2011-11-06(日)

 
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>今朝の最低気温16.5度(05:28;さいたま市観測点)、雨上がり→くもり→雨。ちなみに最高気温は18.7度(15:05)。

>遅くなりました。カミさん不調でダウン、おまけに悪天候、“たろ”はバイトという条件の中、家のこと一切を長男の “風” に任せて「音の宝箱〜ジョイント・チャリティ・コンサート」に行って来ました。

>会場は武蔵境駅前の「スイング・ホール」。客席は少ないのにステージは充分な広さで、D274の響きも良いホールでした。

>第1部は5人のピアニストによるソロ、そして第2部が三枝君編曲の「くるみ割り人形」。編曲の作業中から、ずっと関わっていた曲なのでとても興味がありました。

>オケのスコアにある音を連弾で可能な限り鳴らしたアレンジなので、決して易しくはないのですが、易しそうに弾いてしまう皆さんでした。

>気象庁地震情報

各地の震度に関する情報

>気象情報

実況天気図

地域時系列予報(埼玉県)

気象衛星 赤外日本域画像

気象衛星 可視光全球画像

>昨日の最高・日最高気温は沖縄県 石垣島観測点の30.2度(12:08)、最低・日最低気温は岩手県 藪川観測点のマイナス2.3度(04:57)、最低・日最高気温は北海道 上川地方 朱鞠内(しゅまりない)観測点の7.0度(19:59)、最高・日最低気温は沖縄県 志多阿(したあばる)原観測点の26.3度(06:57)でした。

>観測史上1位の値 更新状況

昨日11月5日

>今日のFM番組から

・午前8時15分 吹奏楽のひびき イーストマン・ウィンド・アンサンブル

フェネルからハンスバーガーまでの3代にわたる指揮者の演奏。クライド・ローラーは、たしか2年くらいしか振っていなかったように記憶しています。

番組詳細

名演奏ライブラリー 世紀を代表するチェリスト ピエール・フルニエの世界

ピエール・フルニエ(1906-1986)は、カザルスと並ぶチェロの名手。

番組詳細

・午後2時00分 サンデークラシックワイド 海外コンサート

ラーデマン指揮、コンチェルト・ケルン演奏による “マタイ受難曲”ほか

番組詳細

・午後6時00分 現代の音楽 森川栄子ソプラノ・リサイタルから(2)

番組詳細

・午後87時20分 FMシンフォニーコンサート 東京フィル 第60回東京オペラシティ定期シリーズ

モーツァルト「歌劇“フィガロの結婚”序曲」
チャイコフスキー「組曲 第3番 ト長調 作品55」
リムスキー=コルサコフ「交響組曲 “シェエラザード”作品35」

番組詳細

>11月6日の過去のできごと

1672年 ドイツの作曲家ハインリヒ・シュッツ没。
1814年 楽器製作者アドルフ・サックス誕生。
1854年 アメリカの作曲家で数多くのマーチで知られるジョン・フィリップ・スーザ誕生。
1860年 ピアニストでありポーランド独立後の初代首相のパデレフスキ誕生。
1880年 シャルル・ルイ・アルフォンス・ラヴランがマラリア患者の血液から原虫を発見。
1893年 ロシアの作曲家、チャイコフスキー没。
1965年 フランス生まれの前衛初期の時代を代表する作曲家の一人であるエドガー・ヴァレーズ没。
1968年 ドイツ生まれのフランスの指揮者、シャルル・ミュンシュ没。
1986年 ハンガリー出身のユダヤ系ピアニスト、リリー・クラウス没。モーツァルトの名手でした。


>一刻も早く子どもたちを放射能汚染地域から避難させたいと切に望みます。

静かな死 - 癌だけではない、あらゆる病気で人々は死んでいく



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posted by tomlin at 22:24| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 定期便 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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